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これからのリーダーとは?

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今さっき読んだ記事からのエントリーを。

 

これからの社会を牽引していく人、いわゆるリーダーという役割の人は

『個々人ををつなぐハブのような人』

じゃないか。

 

とか思った。

この記事曰く、グリーンリーダーという

「地球に優しいリーダー」

を育成している。

 

ここからは僕の解釈が入るが、

「どうやったら地球に優しくなれるか」

と考えたら

 

「モノを可能な限りシェアする」

 

ことである。

最近流行りの「シェアリングエコノミー」というものだ。

 

これまで人間は「消費」ばかり行ってきた。

いわゆる大量生産・大量消費の社会だ。

バブル世代の人々の価値観としてある「多かろう良かろう」みたいなことだ。

 

しかし、これからの社会は

「少なかろう良かろう」の社会が到来する(気がする)

実際にミニマリストという流れができているのも、「少ない方が善」という価値観が生まれている証拠だ。

 

 

だらだらと書いてきたが、

これから求められる人は

「地球に優しい人」

であり、どうやって「地球に優しくできる」のかと考えると

「モノを可能な限り消費しない」

ことだ。

企業評価としてCSRが入るのとか、そういうことでしょ

 

そんでどうやったら「モノを消費せずに性格できるのか」と考えたら

「モノをシェアすればよろしい」

 

そして「モノをシェアする」ためには

 

シェアする人が必要だし、

多くのモノをシェアしたいなら多くのコネクションが必要

 

まぁ、そういうことですね

 

金が資本ではなくて、人が資本になるし、コネクションの数と質、

もっと言えば、信頼の数と質が資本になるんでしょう。

 

 

なんか本題から外れてきたけど、言いたいのは

「信頼の数と質が多い人が社会に求められるんじゃないかな」

って話です

 

では